当院の内科では、急な体調不良から慢性疾患まで幅広く診療しています。
「どこを受診したらいいか分からない」と迷われる場合も、まずはご相談ください。消化器内科や腎臓内科との連携により、必要時には精密検査や総合的な診療も可能です。
また、1階の歯科医院と連携し、口腔内から診た身体全体の健康管理(むし歯・噛み合わせ・口腔機能)もサポートします。
MEDICINE
当院の内科では、急な体調不良から慢性疾患まで幅広く診療しています。
「どこを受診したらいいか分からない」と迷われる場合も、まずはご相談ください。消化器内科や腎臓内科との連携により、必要時には精密検査や総合的な診療も可能です。
また、1階の歯科医院と連携し、口腔内から診た身体全体の健康管理(むし歯・噛み合わせ・口腔機能)もサポートします。


症状に応じて、解熱鎮痛薬・咳止め・去痰薬などを処方し、必要に応じて細菌感染を考慮した抗生剤を使用します。
こじらせる前に早めの受診が安心です。

インフルエンザ検査は、症状出現後約24時間後に検査をすると判定が確実です。抗インフルエンザ薬(内服・吸入・点滴)を症状に応じて選択します。発症から48時間以内に治療すると効果が高いとされています。
予防接種(毎年10月〜)も行っています。

対症療法的な整腸剤、制吐剤を中心に治療します。必要に応じて点滴も行います。

生活習慣改善(減塩、体重管理)+必要に応じた降圧薬治療を行います。
二次性高血圧の可能性がある場合は、血液検査・尿検査・エコー検査等を考慮します。

血液検査でリスクを評価し、必要に応じて脂質を下げる薬を使用します。頸動脈エコーで動脈硬化の進行度もチェックをすることがあります。

血液検査(HbA1c・血糖値)で状態を評価し、生活指導・栄養指導や内服薬治療を行います。必要に応じてインスリン治療に対応するほか、頸動脈エコーを用いて動脈硬化リスクの評価も実施します。

食事指導(プリン体制限)+尿酸値を下げる薬による治療を行います。再発予防と腎臓保護が重要です。

血液検査で甲状腺ホルモンや自己抗体を測定し診断されます。治療は内服薬が中心で、放射線や外科的治療が必要な場合は病院へ紹介します。

吸入薬が中心となります。重症度に応じて治療を調整します。

抗アレルギー薬による内服治療を行います。点鼻薬・点眼薬を場合によっては使用します。舌下免疫療法(スギは6月〜開始が最適、ダニ・ハウスダストは随時)は当院でもおこなっております。お気軽にご相談ください。

抗アレルギー薬を中心に治療し、血液検査により原因を特定し再発予防を行います。

| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00 |
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| 15:00 |
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休診 … 水(午後)・土(午後)・日・祝
*水曜は大先生外来、木曜日は院長外来の1診のみ
*腎臓内科専門外来は当面は完全予約制